| X-Pro3 f/2 1/100 ISO1600 35(53)mm PRO Neg.Std |
| X-Pro3 f/2.8 1/2000 ISO100 35(53)mm Velvia |
| X-Pro3 f/2.8 1/210 ISO100 35(53)mm CLASSIC Neg. |
| X-Pro3 f/2.8 1/90 ISO100 35(53)mm PRO Neg.Std |
| X-Pro3 f/2.8 1/3500 ISO100 35(53)mm Velvia |
| X-Pro3 f/8 1/2900 ISO400 35(53)mm CLASSIC Neg. NR -4 |
| E-M5 Mark II f/1.4 1/640 ISO1600 25(50)mm Muted |
| E-M5 Mark II f/1.4 1/3200 ISO1600 25(50)mm Muted |
| E-M5 Mark II f/1.4 1/125 ISO1600 25(50)mm Muted |
| E-M5 Mark II f/2.8 1/400 ISO1600 25(50)mm Muted |
| E-M5 Mark II f/1.4 1/125 ISO1600 25(50)mm Muted |
| E-M5 Mark II f/1.4 1/250 ISO1600 25(50)mm Muted |
「昨日FUJIFILM X-Pro3で中央部重点測光とフィルムシミュレーションVelviaの設定で撮影した画像について調べると自分にとっての適正露出は-1.3が基準になることがわかった」「今日のX-Pro3での撮影はノイズリダクション0と-4でおこなった」「ノイズリダクションを0に設定するとフィルムシミュレーションの特徴がはっきりと出る」「フィルムシミュレーションブラケティング機能を卒業する時期かもしれない」「X-Pro3のフィルムシミュレーションベルビアとPENTAX K-3 Mark IIIのカスタムイメージリバーサルフィルムの色はとても似ている」「OLYMPUS OM-D E-M5 Mark IIでの撮影は中央重点平均測光とホワイトバランス5500ケルビンでおこなった」「ピクチャーモードFlatの画質はネガフィルムに近いので露出補正の基準は+0.3にした」「中央重点測光系の設定の時に自分にとっての適正露出となる基準はネガフィルム型画質の場合は+0.3でポジフィルム型画質の場合は-1.3か」。WBC準々決勝で日本代表はベネズエラ代表に五対八で逆転負け。