2026/08/05

Aug 2026 #5

f/2 1/600 ISO400 35(53)mm PRO Neg.Std

f/2 1/600 ISO100 35(53)mm PROVIA

f/2 1/420 ISO100 35(53)mm PRO Neg.Std

f/2 1/950 ISO400 35(53)mm PRO Neg.Std

f/5.6 1/340 ISO400 35(53)mm PROVIA

f/2 1/3800 ISO100 35(53)mm PROVIA

f/2 1/300 ISO100 35(53)mm PROVIA

f/2.2 1/1100 ISO100 35(53)mm PRO Neg.Std

f/2 1/1000 ISO100 35(53)mm PRO Neg.Std

f/2 1/480 ISO100 35(53)mm PRO Neg.Std

f/8 1/1400 ISO100 35(53)mm PRO Neg.Std

f/2 1/300 ISO1600 35(53)mm ACROS NOKTON 35mm F1.2

「FUJIFILM X-Pro3とFUJINON XC35mmF2の組み合わせでオートフォーカス撮影の確認」「六時五十分から撮り歩き開始」「オートフォーカス機能をうまく扱えず撮影に集中できなかった」「地域猫たちにはいつもよりも近づけた気がするが」「ERF機能でピントを合わせるのがオートフォーカスでもマニュアルフォーカスでも難しい」「とめ」「帰宅後にレンズをCOSINA Voigtlander NOKTON 35mm F1.2へ変更して何枚か撮影した」「FUJIFILM X100VIを購入する可能性はほぼ無くなったと思う」「X-Pro3の代わりはX-Pro4しかないということか」。時事追記予定。

2026/08/04

Aug 2026 #4

K-3 Mark III f/8 1/160 ISO100 43(66)mm Bright

K-3 Mark III f/1.9 1/1000 ISO1600 43(66)mm Bright

K-3 Mark III f/1.9 1/250 ISO400 43(66)mm Bright

K-3 Mark III f/1.9 1/250 ISO400 43(66)mm Bright

K-3 Mark III f/1.9 1/250 ISO400 43(66)mm Bright

K-3 Mark III f/1.9 1/500 ISO400 43(66)mm Bright

K-3 Mark III f/1.9 1/400 ISO400 43(66)mm Bright

K-3 Mark III f/1.9 1/1000 ISO400 43(66)mm Bright

K-3 Mark III f/1.9 1/800 ISO400 43(66)mm Bright

K-3 Mark III f/1.9 1/500 ISO400 43(66)mm Bright

K-3 Mark III f/1.9 1/250 ISO1600 43(66)mm Bright

K-3 Mark III f/1.9 1/800 ISO100 43(66)mm Natural

K-3 Mark III f/1.9 1/2000 ISO400 43(66)mm Natural

K-3 Mark III f/1.9 1/5000 ISO100 43(66)mm Natural

K-3 Mark III f/5.6 1/250 ISO800 43(66)mm Natural

X half f/2.8 1/42 ISO1600 11(32)mm CLASSIC Neg. | f/2.8 1/45 ISO1600 11(32)mm CLASSIC Neg.

X half f/2.8 1/1100 ISO1600 11(32)mm CLASSIC Neg. | f/2.8 1/680 ISO400 11(32)mm CLASSIC Neg.

X half f/2.8 1/550 ISO400 11(32)mm CLASSIC Neg. | f/2.8 1/240 ISO400 11(32)mm CLASSIC Neg.

X half f/2.8 1/1100 ISO400 11(32)mm CLASSIC Neg. | f/2.8 1/800 ISO400 11(32)mm CLASSIC Neg.

X half f/11 1/750 ISO400 11(32)mm CLASSIC Neg.

X half f/2.8 1/45 ISO1600 11(32)mm CLASSIC Neg.

「PENTAX K-3 Mark IIIのカスタムイメージ鮮やかはフィルムシミュレーションPROVIAと色や画質が同じか似ているのではないかということについて今日はレンズをsmc PENTAX-FA 43mmF1.9 Limitedに変更して確認する」「カスタムイメージナチュラルがフィルムシミュレーションPRO Neg.Hiなのかについても確認する」「五時十分に撮り歩き開始」「起きている地域猫と眠そうな地域猫」「smc PENTAX-FA 43mmF1.9 Limitedは魔法のレンズなのでどんな被写体を撮影しても予想以上の写真になる」「昨日撮影した謎の球体が今日は別の場所に転がっていた」「スロープ設置工事」「smc PENTAX-FA 43mmF1.9 Limitedの開放絞りは良くも悪くもしっかりと写る」「色が揃ったら撮れ」「昨日と同じで帰り道はカスタムイメージをナチュラルに変更」「OLYMPUS OM-D E-M5 Mark IIのオートフォーカス機能はどんな空や雲でもピントを合わせられることのほうが多いがK-3 Mark IIIは合焦しないことのほうが多いのでマニュアルフォーカス撮影が基本になる」「黒猫が如雨露の水を飲み続けていた」「烏は文字が読めるらしい」「帰宅後にFUJIFILM X halfでも撮影」「目測撮影をしてみたがピントは合っていた」「色の出方や撮影したそのままの状態で画質が一定以上完成されていることからカスタムイメージ鮮やかはリバーサルフィルム系の設定でフィルムシミュレーションPROVIAとほぼ同じものだと考えて良いと思う」「K-3 Mark IIIの基本画質設定はカスタムイメージ鮮やかになっている」「カスタムイメージナチュラルは撮影したそのままの状態では画質が完成されておらず光や透明感の描写からネガフィルム系の設定であることがわかる」「ナチュラルはPRO Neg.Hiと考えて問題無いと思う」「K-3 Mark IIIのカスタムイメージに関する分析はこれで一定程度済んだと思う」「PENTAXのデジタルカメラで撮影された画像が少し黄色く写るのはレンズの解像力の影響か素材やコーティングが理由か」「K-3 Mark IIIで何を撮影するとどのように写るのかこれで予想がつくようになったと思う」。気象庁が北陸地方と東北地方の梅雨明けを発表。

2026/08/02

Aug 2026 #2

f/8 1/105 ISO100 35(53)mm PRO Neg.Std

f/1.2 1/280 ISO100 35(53)mm PRO Neg.Std

f/1.2 1/320 ISO100 35(53)mm PRO Neg.Std

f/1.2 1/280 ISO100 35(53)mm PROVIA

f/8 1/120 ISO100 35(53)mm PROVIA

f/1.2 1/210 ISO100 35(53)mm PRO Neg.Std

f/5.6 1/1300 ISO100 35(53)mm PROVIA

f/1.2 1/450 ISO100 35(53)mm PROVIA

f/1.2 1/250 ISO400 35(53)mm PROVIA

f/1.2 1/170 ISO100 35(53)mm PROVIA

f/1.2 1/7000 ISO100 35(53)mm PROVIA

f/1.2 1/750 ISO100 35(53)mm PRO Neg.Std

f/1.2 1/200 ISO100 35(53)mm PRO Neg.Std

f/5.6 1/125 ISO100 35(53)mm PROVIA

f/1.2 1/180 ISO100 35(53)mm ACROS

「昨夜Amazon Kindle版のCAMERA magazineを見ていてE100SやE100GとRDP IIIの色や画質の違いを感じた」「KodakのリバーサルフィルムEktachrome E100SとE100GとFUJIFILMのリバーサルフィルムPROVIA 100F」「Kodakは色の濃さか転び方が少し強くFUJIFILMは粒状感が強い」「昨日OLYMPUS OM-D E-M5 Mark IIとピクチャーモードFlatの組み合わせで撮影した画像はコダックのネガフィルムよりもリバーサルフィルムに近い色と画質という印象なのでやはりカラープロファイル4を確かめる必要があると改めて思った」「RDP IIIとフィルムシミュレーションPROVIAを比較したかったので今日の撮り歩きはFUJIFILM X-Pro3を選んだ」「朝の四時五十分だったが外へ出た瞬間に気温と湿度がこの夏に入ってから一番高いと感じた」「動き回る地域猫はいつもの場所に居なかった」「COSINA Voigtlander NOKTON 35mm F1.2の開放絞り撮影はやはり楽しい」「視野率が100%ではないフィルム一眼レフカメラを使ったことがあればレンジファインダー型カメラに慣れるのは早いと思う」「緑色の紫陽花も悪くない」「知らない花を見たら撮れ」「今日の撮り歩きは月に見守られている気がした」「迷ったら絞れ」「撮影する時には自分でも意味がわからない被写体というものはある」「朝日を露出補正-3で撮影」「歩く地域猫を撮影する時は置きピンで」「経験豊かな猫なのかいつもより近づいて撮影しても平然としていた」「朝とは思えないほど気温と湿度が高くなりこれは短時間しか撮り歩けないなと思った」「地域猫が別の生き物のように見えた」「NOKTON 35mm F1.2とフィルムシミュレーションPRO Neg.Stdの組み合わせは繊細な光をしっかりと記録してくれるので信頼している」「百日紅の花を撮影するのは難しい」「T」「冷静に見ると面白い注意書き」「政治信条の問題ではなく八月の意味を忘れるということは自分が日本人であることを忘れるということ」「撮影された画像を確認したがフィルムシミュレーションPROVIAの色と画質はRDP IIIにとてもよく似ていると感じた」。MLBロサンゼルス・ドジャースがデトロイト・タイガースのタリック・スクーバル投手を獲得。

2026/07/30

July 2026 #30

X-Pro3 f/8 1/600 ISO100 35(53)mm PRO Neg.Std

X-Pro3 f/2 1/400 ISO100 35(53)mm PRO Neg.Std

X-Pro3 f/2 1/8000 ISO100 35(53)mm PRO Neg.Std

X-Pro3 f/2 1/2500 ISO100 35(53)mm ACROS

X-Pro3 f/2 1/500 ISO100 35(53)mm PRO Neg.Std

X-Pro3 f/2 1/480 ISO100 35(53)mm ACROS

X-Pro3 f/2 1/400 ISO100 35(53)mm PRO Neg.Hi

X-Pro3 f/2 1/8000 ISO100 35(53)mm PRO Neg.Std

X-Pro3 f/2 1/140 ISO100 35(53)mm PRO Neg.Std

X-Pro3 f/2 1/8000 ISO100 35(53)mm ACROS

X-Pro3 f/2 1/800 ISO100 35(53)mm PRO Neg.Std

X-Pro3 f/2 1/600 ISO100 35(53)mm PRO Neg.Hi

X-Pro3 f/2 1/850 ISO100 35(53)mm PRO Neg.Std

X-Pro3 f/2 1/750 ISO100 35(53)mm PRO Neg.Hi

X-Pro3 f/2 1/3500 ISO100 35(53)mm PRO Neg.Hi

X half f/2.8 1/1000 ISO400 11(32)mm CLASSIC Neg. | f/2.8 1/950 ISO400 11(32)mm CLASSIC Neg.

X half f/2.8 1/340 ISO400 11(32)mm CLASSIC Neg.

X half f/2.8 1/640 ISO400 11(32)mm CLASSIC Neg.

「撮り歩きの前にOLYMPUS OM-D E-M5 Mark IIのオートフォーカス撮影を試してみたがやはり面白いとは感じられなかった」「マニュアルフォーカス撮影でないと物足りない体質なのかもしれない」「OM-D E-M5 Mark IIには電源を切ってもレンズのフォーカス位置をリセットしない設定があることがわかった」「五時半から撮り歩き」「どの機材を使うか迷ったが昨日に続いてFUJIFILM X-Pro3とCOSINA Voigtlander NOKTON 35mm F1.2の組み合わせを選んだ」「開放絞りで撮影しなければいけないわけではないので今日は絞り値をf/2に設定した」「NOKTON 35mm F1.2のオールドレンズ的な描写と現代的な描写の境界線がf/2であることは前に確認済み」「NOKTON 35mm F1.2とフィルムシミュレーションPRO Neg.Stdの組み合わせは空を繊細に表現できる」「絞り値f/2ならきちんとボケる」「地域猫たちはいつも通り」「無限」「T」「VI」「啓示か」「今日は何かを撮影しようとは考えずに目の前に顕れたものへただシャッターを切っていった」「黒猫はいつもの場所に戻っていた」「地域猫を撮影していると駐車場に車が入ってきて猫たちが逃げ出したので強制終了になった」「帰宅してからFUJIFILM X halfでも少しだけ撮影」「X halfは良い意味で気楽に撮影ができるカメラなので助かる」。MLBシカゴ・ホワイトソックスの村上宗隆選手がニューヨーク・ヤンキースとの試合で二十三号本塁打を放ちメジャーリーグ一年目の日本人選手本塁打数最多記録を更新。