2026/07/15

July 2026 #15

f/1.2 1/450 ISO100 35(53)mm PRO Neg.Std

f/8 1/850 ISO100 35(53)mm PRO Neg.Hi

f/1.2 1/3000 ISO100 35(53)mm PRO Neg.Std

f/1.2 1/3800 ISO100 35(53)mm PRO Neg.Std

f/1.2 1/1400 ISO100 35(53)mm PRO Neg.Std

f/1.2 1/4000 ISO800 35(53)mm PRO Neg.Hi

f/1.2 1/900 ISO125 35(53)mm PRO Neg.Std

f/1.2 1/4400 ISO125 35(53)mm PRO Neg.Std

f/1.2 1/1500 ISO125 35(53)mm PRO Neg.Std

f/2.8 1/2000 ISO125 35(53)mm PRO Neg.Hi

f/1.2 1/2500 ISO100 35(53)mm PRO Neg.Std

f/1.2 1/550 ISO400 35(53)mm ACROS

「霧が出るかもしれないという天気予報だったので期待して早起きしたが普通の夏の日の晴れた朝だった」「まだ気温が上がっていなかったので一時間ぐらいは撮り歩けるかと思いFUJIFILM X-Pro3とCOSINA Voigtlander NOKTON 35mm F1.2の組み合わせで出かけた」「新聞配達員の方に感謝」「朝は光の方向が違うので知っているはずの景色が別のものに見える」「通勤通学の人々がまだいない時間帯」「ウォーキングをしている方々はいた」「X-Pro3のERF機能とNOKTON 35mm F1.2によるマニュアルフォーカス撮影は心地よい」「どのように写るか確かめるために撮影するというのは有名な写真家の言葉」「いつもの地域猫たちはいつもの場所にいた」「猫たちはどこが涼しい場所かをよく知っている」「お前は朝もそんなことをしているのかという顔で見られた」「餌をくれと追いかけまわされた」「まだ再会していなかった地域猫たちを発見」「ISO感度設定が100ではなく125になっていることに気づかずに撮影し続けていた」「にらまれても嬉しい」「今年見た蝉の抜け殻第一号」「昨日オートフォーカス撮影は面白くないと書いたら今日の撮り歩きでほとんど立ち止まらない地域猫と遭遇した」「写真の神様は確かにいる」。FIFA World Cup 26準決勝でスペイン代表がフランス代表に二対零で勝利。

2026/07/14

July 2026 #14

E-M5 Mark II f/1.4 1/125 ISO1600 25(50)mm Muted

E-M5 Mark II f/1.4 1/80 ISO1600 25(50)mm Grainy Film

E-M5 Mark II f/1.4 1/60 ISO1600 25(50)mm Grainy Film

E-M5 Mark II f/1.4 1/50 ISO1600 25(50)mm Grainy Film

E-M5 Mark II f/1.4 1/200 ISO100 25(50)mm Grainy Film

X half f/2.8 1/450 ISO400 11(32)mm Velvia | f/2.8 1/34 ISO400 11(32)mm Velvia

X half f/2.8 1/80 ISO1600 11(32)mm CLASSIC Neg. | f/2.8 1/42 ISO1600 11(32)mm CLASSIC Neg.

X half f/2.8 1/400 ISO1600 11(32)mm CLASSIC Neg.

X half f/2.8 1/105 ISO1600 11(32)mm CLASSIC Neg. | f/2.8 1/120 ISO1600 11(32)mm CLASSIC Neg.

X half f/2.8 1/280 ISO1600 11(32)mm CLASSIC Neg.

X half f/8 1/2000 ISO400 11(32)mm Velvia

X half f/2.8 1/105 ISO400 11(32)mm Velvia

「今日は体調がとても悪かったがカメラを持つと少しだけ回復した」「カメラを持っても回復しない時もある」「撮り歩きはせずにFUJIFILM X-Pro3とFUJINON XC35mmF2を組み合わせて動作の確認をした」「X-Pro3でEVF機能を使うのは久しぶりだったがバイワイヤ方式のXC35mmF2でマニュアルフォーカス撮影をするのはやはり難しかった」「X-Pro3とXC35mmF2の組み合わせでERF機能を使ったオートフォーカス撮影も試してみたがまったく面白く感じられなくて自分でも驚いた」「X-Pro3でオートフォーカス撮影をしたのは初めて」「FUJIFILM X-T5やX100VIを買うのはやめたほうがよいかもしれないと感じた」「製品が悪いのではなくX-T5とCOSINA Voigtlander NOKTON 35mm F1.2を組み合わせてマニュアルフォーカス撮影をする自信が無い」「X100VIでバイワイヤ方式のマニュアルフォーカス撮影もできそうにないしオートフォーカス撮影もすぐに飽きてしまうような気がする」「NOKTON 35mm F1.2でマニュアルフォーカス撮影を続けるのならFUJIFILM X-H2という選択肢もあるかもしれないが」「X-Pro3とNOKTON 35mm F1.2の組み合わせが特別だということを思い知らされた」「考えがまとまらないままOLYMPUS OM-D E-M5 Mark IIを手にとってホワイトバランス5500ケルビンで撮影」「オートフォーカス撮影もマニュアルフォーカス撮影も違和感なくできるカメラというのは実は珍しい」「購入するカメラが一台決まっているという点は変わらない」「途中からアートフィルターラフモノクロームIも使用」「熱中症に注意」「擬宝珠に三回目の花の予感」「ラフモノクロームIは人間の目では見えないものを浮かび上がらせることがあるので面白い」「FUJIFILM X halfのフィルムシミュレーションVelviaは安心して使える」「DALL-E 3が復活した」「X halfのVelviaで撮影した空は美しい」。MLBオールスターゲームのホームランダービーにシカゴ・ホワイトソックスの村上宗隆選手が初出場し九本塁打で一回戦敗退。

2026/07/13

July 2026 #13

f/2 1/750 ISO1600 35(53)mm PROVIA

f/2 1/125 ISO1600 35(53)mm PROVIA

f/2 1/105 ISO1600 35(53)mm PRO Neg.Std

f/5.6 1/1600 ISO100 35(53)mm PROVIA

f/2 1/500 ISO1600 35(53)mm PRO Neg.Std

f/2 1/680 ISO100 35(53)mm Velvia

f/5.6 1/750 ISO100 35(53)mm PROVIA

f/2 1/750 ISO100 35(53)mm Velvia

f/2 1/420 ISO1600 35(53)mm PRO Neg.Std

「体調が悪かったので撮り歩きはしなかった」「バイワイヤ方式のマニュアルフォーカス撮影で問題が無いか確かめるためにFUJIFILM X-E1とFUJINON XC35mmF2の組み合わせを選んだ」「X-E1は十三年半前に発売されたカメラだが普通に動くし撮影もできる」「EVFをのぞいた瞬間にマニュアルフォーカス撮影をするのは難しそうだと感じた」「X-E1のオートフォーカス精度はPENTAX K-3 Mark IIIのAFエリア設定セレクトXSよりも高いか」「ASUS Zenbook S 14の引き取り日が決まった」「マニュアルフォーカス撮影での無限遠の出し方はFUJIFILM X halfと同じ」「あとはフィルムシミュレーションPRO Neg.Stdの必要性とCOSINA Voigtlander NOKTON 35mm F1.2を残すかどうか」。MLBロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手がアリゾナ・ダイヤモンドバックスとの試合で二十二号本塁打を放ち日米通算三百五十号に到達。